育児に
悩みは尽きないもの。
みなさんはこんなこと、
ありませんか??
・毎日のタスクに追われ、
思いがけず感情が動き、
つい他の子と比べ、
余計な一言を言って後悔…
・言いたいことやモヤモヤがあるけど我慢。
でも、子育てなんてそんなもんだと諦めてる…
・子育ての「理想」と「現実」の差に落胆…
・本当は、怒ってなんかいないで、
もっとラクに楽しく子育てしたい…
・ずっと話せる親子でいたいって思うけど、
難しそう…
・こどもの生きる力を信じたいって思うけど、
こんな状態じゃ無理…
・気持ちを受け止めて応援してあげたいのに、
なぜか素直に応援できない…
たくさんの育児情報が溢れている今だからこそ、
子どもを必要以上に責めてしまったり、
自分の育児を振り返って
自己嫌悪を感じたりするお母さんも
多いのではないでしょうか。
”子育てってこんなもの”と諦めるのはもったいない!
子育てで心が揺れるのは、自然なこと。
「子育ての理想」「理想の子ども像」
があるからこそ、
現状に悩むものです。
すると、大抵の場合は、
どういう対策をとったらいいか
育児情報を漁ってしまいがちです。
常に、誰かの正解、
世の中の正解を求めて、
それと比較して自分や子どもの
ダメなところを埋めていくー
大事な我が子と過ごせる少ない時間を、
この繰り返しで終わらせるのは、
実は勿体無いことです。
だからこそぺあらぼでは、
問題解決をするために情報を得て、
子どもを何とかしようということではなく、
別のアプローチで
親子の信頼関係を築きながら、
親子らしい選択をしていくことにチャレンジします。
その土台になるのは、
実は、感情の扱い方。
感情は、抑え込んだり、爆発させたり、
なかったことにしたり、納得させたりと、
コントロールするものではありません。
感じて、ほどいて、理解するものです。
感情を知ると、
子どもの見方や、子育てへの向き合い方が変わり、
我が子がもっと愛しくなり、
その光輝く個性を大事にできる様になります。
「習い事は運動系?知育系?、
受験するのかしないのか、
思春期どこまで関わればいいのか、
共感はしすぎていいのか悪いのか?
しつけはしないといけないのか?」etc…
正解がなく、悩みの尽きない「子育て」だからこそ、
誰かの正解ではなく、
自分達らしい選択の積み重ねが、
自信を持ってできる自分になりませんか?
一生に一度しかないこの子育てを、
もっと豊かで幸福な愛しい時間にしていきませんか?
講師は子どもの発達に詳しいモンテッソーリ教師が行いますので、
具体的な子育て相談もしていただけますよ。
育児の情報が
溢れているからこそ
特に初めての育児に
チャレンジしているお母さんやお父さんは、
戸惑いや悩みも多いと思います。
巷には様々な育児本があふれ、
「褒めて育てる」「叱らない子育て」
「右脳教育」「暗記脳」…など、
様々なフレーズが登場しています。
しつけと過干渉の違い、
放任と過干渉の線引き、
子供に主体的に考えさせることと放任の違いなど、
実際の子育てに直面すると判断が難かしいことが
たくさんありますよね。
その都度、育児本を読み返すのも良いですが、
ぺあらぼでは自分のしなやかな育児の指針を
作っていくことができます。
そのためには、子供の身体的・
心理的発達についての正しい知識を持つだけではなく、
お母さんやお父さんの中で、
本当に大切なことは何か、
こどもに伝えたいことは何かを考えていただくこと、
そしてお母さんやお父さん、そして
お子さんの個性を深く理解することが、
大事なんです。
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